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『越境する歴史学と世界文学』

『越境する歴史学と世界文学』

『なぜ国際日本研究なのか』『日本研究をひらく』に続く、「国際日本研究」コンソーシアムの記録集第3弾。移民、交易、翻訳、植民地、文化接触という多様な視点から、「グローバル・ヒストリー」と「世界文学」の対話の可能性を探る。テッサ・モーリス-スズキ特別寄稿「移りゆく日本研究の境界(フロンティア)」も掲載。

坪井秀人、瀧井一博、白石恵理、小田龍哉(編)、

臨川書店、

2020 年

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